キャッチコピー
メリット1

自社所有によることの4つの問題

キュービクル1

事業者の中にはキュービクルを所有することによるコストデメリットに気づいておられない方も多数いらっしゃいます。

フローチャート1
デメリット

私たちがご提案するのは所持しているだけでコストのかかるキュービクルを買い取らせていただく提案です。

そのキュービクル買い取ります!!

キュービクルを有償買取

点検交換修理
フローチャート2

点検、交換、修理の費用は全額負担します!!

※特許の出願は株式会社総合電商です。

※買取り後のキュービクル管理は別法人の「キュービクル管理合同会社」が行います。

お見積り・導入までのフローチャート

導入フローチャート

キュービクルの経年劣化について

キュービクルは、法令により月に一度の月次点検、年に一回の年次点検が義務付けられていますが、設置から15~20年も経過すると
内部の機器は劣化してきます。劣化したキュービクルをそのまま使用し続けると破損などで重大な事故をおこす場合があります。
もちろんキュービクルには波及事故を防止する機器も設置されているのですが、それでも事故は意外と多く、最悪の場合、近隣地域に
重大な影響を及ぼす場合があります。

経年劣化

50KVA~150KVA 一式交換費用で約300万円のコストがかかります。

キュービクルの工事・維持・運用については電気事業法により定められており、設置者が自己責任において、電気主任事業者を
選任すること、電気の保安を確保することが義務付けられています。
キュービクルを設置した後は、毎月の月次点検と、年一回の年次点検が義務付けられています。 保安点検時のメンテナンスが
簡単というメリットはありますが、電気主任技術者の資格を持った業者に委託する必要があります。

キュービクルをアウトソーシング!!

メリット2

※これらのキュービクル・電力ビジネス事業を、東京に本社がある(株)総合電商が行いますが、
(株)アリオンシステムは代理店としての役割を行っていきます。

MENU